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2007.02.10

ハミル館

昨日来、フレッシュひたち号の車内で三宅進氏の「ハミル館のパヴロフたち:もうひとつの臨床心理学事始め」文芸社2006を読む。関西学院大学の「裏の心理学研究室史」である。抱腹絶倒、わらいをこらえるのに困った。つづきはこちらでどうぞ。

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